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2026年7月17日 開催決定!
弊社の自動合成装置やPATツールをご使用頂いている各分野のエキスパートをお招きし、ラボ実験の自動化、安全性検討、スケールアップ、反応モニタリング、晶析最適化実機製造への落とし込みなどをテーマにご講演いただきます。
プログラム:
講演1:「核酸医薬品向けイオン化脂質の連続生産プロセス開発(仮)」
日本精化株式会社 手島裕貴 氏
講演2:「晶析操作における凝集体形成原因の特定と制御」
小野薬品工業株式会社 岸敬之 氏
講演3:「反応熱量計RC1mxによるCO2吸収熱量評価(仮)」
株式会社東ソー分析センター 橋本了 氏
講演4:「潤滑油開発におけるReactIRによるin-situ分析の活用(仮)」
出光興産株式会社 緒方賢一 氏
講演5:「PATを活用した連続生産プロセスの開発(仮)」
大塚製薬株式会社 中林晃平 氏
講演6:「連続生産技術の価値最大化を志向したPATツールの活用」
塩野義製薬株式会社 細谷昌弘 氏 平野陽一 氏
参加費:無料
持ち物:お名刺(2枚)
受講対象者 - こんな方におすすめのセミナーです
製薬企業、化学企業で、プロセス開発を行っている方、晶析検討を行っている方、安全性検討を行っている方、ラボの自動化や生産性向上に興味のある方、ラボのデジタル化、データマネジメントに興味のある方
※ご登録後、やむを得ず欠席になった場合は弊社営業または弊社ウェブページにご連絡を頂けますでしょうか。
※代理店および競合他社の方のご参加はお断りさせていただきます。
※上記はプログラム順とは異なります。
※プログラムが一部変更になりました。
2026-07-17T00:00:00.000Zja
2026年 7月 17日 (金)
2026/07/17 10:00 - 17:00, JST
10:00 - 17:00
TKP赤坂カンファレンスセンター
受付開始 9:30







