セミナー

自動化がもたらす熱分析の未来

熱分析装置の秘められた機能を活かし、実験・解析時間を最小限に!

プログラム概要

  • 自動化のメリットとデメリット
  • 装置
  • STAReソフトウェア(ベース)
  • STAReソフトウェア(オプション)
  • まとめ

【オンラインセミナーについて】

近年、AI(人工知能)やそれに基づいた自動化の技術は急速に進化し、様々な分野で広く活用されています。また、人手不足も起因して職場環境の改善も必要となってきている場合も発生しております。

本セミナーでは、メトラー・トレド製の熱分析装置とSTAReソフトウェアオプションを使用することで、自動化に活かせる方法を紹介させていただきます。

【プログラム詳細】

・自動化のメリットとデメリット
・装置

1)DSC5+
 ⇒コンビクーラー
 ⇒リファレンスパン交換
 ⇒自動開孔オプション
 ⇒メンテナンス(焼き出し)
2)TGA/DSC3+ or TGA/DSC5+
 ⇒自動開孔オプション、5での新機能
3)TMA/SDTA
 ⇒サンプルロボット搭載可

・STAReソフトウェア(ベース)
1)マクロ解析

・STAReソフトウェア(オプション)
1)AI
2)品質管理

・まとめ

【最新モデル!】Thermal Analysis System DSC 5+

~DSCを革新する次世代パフォーマンス~
昨年発売された示差走査熱量測定装置の新製品「DSC5+」は、メソッドにより入力補償モードと熱流束モードを選択可能な業界初のDSCです。50年以上の熱分析の歴史をもつメトラー・トレドが提供する比類なきDSC!特長や仕様は以下のページから詳しくご覧ください。

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