有機合成反応開発における錯体設計・反応の最適化 - メトラー・トレド
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有機合成反応開発における錯体設計・反応の最適化

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高生産プロセス設計メソッドを東京大学 野崎研究室/楠本先生が解説!

有機合成反応開発における錯体設計・反応の最適化
有機合成反応開発における錯体設計・反応の最適化

開始10分前、9時50分から入室可能です。

ご協力をお願いいたします。

金属錯体や触媒を用いた有機合成反応は、多岐にわたる分野で実用化されてきています。
研究者にとって大きな課題となっていることは、反応開始点・終点の把握、化学反応の詳細な理解や、特性評価および最適化を目的とした正確なデータの採取であると言われています。
インライン赤外分光法(ReactIR)は、幅広い反応に適用でき、反応機構・反応速度・反応経路の解明など、有機合成反応の最適化のために用いられます。
 

プログラム

  • メトラー・トレドの提供するインラインプロセス分析ソリューション
  • 金属配位子協働による結合切断–錯体設計から触媒反応応用まで(講師:東京大学/楠本先生)
1 時間 45
Wed Mar 09 2022 01:00 +0000 [ 日本語 ]

  • 参加費:無料

  • 受講対象者:
    • 有機合成を行っている方
    • 有機金属錯体の研究開発を行っている方
    • 触媒反応に興味のある方
    • リアルタイム反応追跡、反応最適化に興味のある方
  • 利用システム:Microsoft Teams
  • Microsoft Teamsはアプリケーションのインストール不要なWeb版がございます。
  • 推奨ブラウザ:Chrome またはEdge
  • 申込時、7日前、1日前に視聴用URLをご案内します。
  • 推奨ブラウザから視聴用URLをクリックしてください。開始10分前から入室可能です。

※同業他社様および研究開発の業務に携わらない方のご参加はご遠慮いただく場合がございます。
※Emailアドレスおよびご登録いただく情報は、ご所属先の情報をご入力いただけますようお願いいたします。

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