有機合成や晶析実験データのマネージメント - メトラー・トレド
オンライン開催
セミナー
開催予定リスト

有機合成や晶析実験データのマネージメント

オンライン開催
セミナー
開催予定リスト

プロセス研究開発におけるデータ収集と共有方法の改善

実験データフォーマットの標準化により、複数種の実験装置から生成するデータの統合を実現します!
実験データフォーマットの標準化により、複数種の実験装置から生成するデータの統合を実現します!

Additional Video Title (H3, optional)

Additional Video description (optional). Sed posuere consectetur est at lobortis. Vestibulum id ligula porta felis euismod semper. Donec ullamcorper nulla non metus auctor fringilla. Curabitur blandit tempus porttitor. Aenean lacinia bibendum nulla sed consectetur.

昨今のコロナ禍で、DX(デジタルトランスフォーメーション)は各業界で進んでいます。

有機合成や晶析プロセスの研究開発を行うラボのデジタル化(Lab Digitalization)も進み、PAT(プロセス分析技術)などによるData rich experimentation、電子実験ノートやクラウドの導入、実験機器のネットワーク接続なども広く普及しています。一方で、複数の実験装置のデータ統合、研究者間のデータ標準化、データ収集の効率化など、まだまだアナログ的な管理や情報共有方法で行われているところが多い状態です。

日々の研究活動の生産性向上から、将来的なデータ活用に役立つ、効果的なプロセス開発の実験データマネージメントをご紹介いたします。

1 時間 15
Thu Jan 20 2022 01:30 +0000 [ 日本語 ]

プログラム

  • 実験データの管理でよくあるトラブル事例
  • なぜ実験データマネージメントが必要か?
  • 海外製薬企業における事例紹介
  • メトラー・トレドから提供可能な実験データマネジメントソリューションの紹介

  • 参加費:無料

  • 受講対象者
    • 実験データマネージメントにご興味のある方
    • ラボのデジタル化にご興味のある方
    • 有機合成や晶析実験を実施される方
    • 医薬品や化学品のプロセス開発に関わる方
    • 自動合成装置やPATに興味のある方
    • 将来のデータ活用をお考えの方
  • 開始10分前、10時20分から入室可能です

※同業他社様および研究開発の業務に携わらない方のご参加はご遠慮いただく場合がございます。

※Emailアドレスおよびご登録いただく情報は、ご所属先の情報をご入力いただけますようお願いいたします。

このページは、お客様のウェブブラウザ用に最適化されていません。 別のブラウザを使用するか、ブラウザを最新バージョンにアップグレードすることをご検討ください。